<再認識>ワークアウトするビジネスマンにオススメできる最強のジムバッグ「Are Travel Pack」(バッグの中身も公開!)
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皆さんはどんなタイプのジムバッグを使っていますか?トートバッグやボストンバッグなど色々なタイプのものがあり、僕自身も様々なタイプ、色々なメーカーのバッグを購入して実際に使用してきました。その中でもサンフランシスコ発のブランド「Aer(アー?エアー?)」が抜群にかっこいいし、とても使いやすいと言うことで、ここ数年愛用しています。

以前はDuffle Packタイプを使用していたのですが、現在はTravel Packを使用しています。今回、実際に持ち歩いているもののご紹介と、実際どんな人にオススメなのか簡単にご紹介!

ジム&ワークをデザインするAerのバッグはやはり使いやすい

コンセプトが「ジム&ワーク」と言うだけあってジム通いする人にはオススメのAer Active Collection。

Aer Duffle Packの場合

Duffle Packはサイズ的には24L程度入り、長さ55cm/幅30cm/深さ20cm/重さ1.1kg。メイン部分にトレーニングギア類を入れて、シューズは下部にある収納スペースへ。ボトルなどは背面に付いているポケットに入れられ、パソコン用ポケット、小物を入れるポケットも付いています。迷ったらこれ!とオススメできる、ジム通いするにはこれで十分過ぎるほどのスペックです。

Aer duffle pack

ウェア上下、シューズ、プロテインシェーカー、スクイズボトルなどスタンダードなトレーニングギアから、グローブ、パワーグリップ、トレーニングベルトなど+αでギアを使用している人でも十分な収納力を兼ね備えています。

こんな人にもオススメ
  • バックパック(リュック)タイプのジムバッグを使いたい人
  • そんなに多くトレーニングギア類を持ち歩かない人
  • クリエーター、ノマドワーカーのようなパソコンを持ち運んで場所を選ばず仕事をする人でジムにも通っている方

Aer Travel Packの場合

Travel Packはジム用と言うよりは実は「旅行」をコンセプトにしているバッグ。(そりゃ名前がTravelだもの…)大容量の33L入ります。長さ55cm/幅34cm/深さ22cm/重さ1.7kg。本体だけでもやや重さがあります。Duffle Packを一回り大きくしたような感じで収納スペースも多く、もちろんパソコンの収納や、シューズ用ポケット、スクイズボトルポケット、小分けポケットも付いています。個人的にはDuffle Packの上位版と勝手に思っています。とにかく色々持ち運ぶ人、大は小を兼ねると思う人はこちらがオススメかも。

Aer travel pack

トレーニングギアを網羅的に入れて、パソコンを持ち歩いて、手帳&書籍&書類を入れてもまだ入るサイズ感(但し重い…)またトレーニング・ワークアウトでゴツめのベルト(レバーアクションベルトなど)を使用している方も多いかと思いますが、それも丸めて入れることでスッポリと収納することができます。

Aer travel pack
形がちょっと悪いですがジッパーを閉めれば大丈夫です。サイド部分に調整用ベルトが付いているので入れるものが少ない時は調整して薄く出来ます。

こんな人にもオススメ
  • レバーアクションタイプのベルトを持ち歩く人
  • 普段使い以外に、休日ちょっとした旅行や、バックパッカーででかける人
  • 荷物はあるけど、ジムのロッカーを契約するなんて勿体無いと思う人
  • パワーリフティング、格闘技など競技者で、スポーツギアも持ち歩く方

今回のオススメプロダクト

リュックタイプのジムバッグで悩んでいるならこれ!

ごついベルトやトレーニングギアを大量に持ち運ぶならこれ!

ホールド感&固さが桁違いのトレーニングベルト

高重量のスクワットやデッドリフトをメニューに組んでいる方で使用していないのであれば勿体無い!一般的なトレーニングベルトを遥かに凌ぐホールド感!そして固さ。レバーが付いており、指1本で簡単に締めたり緩めたりすることができます。腹囲のサイズが減量や増量で多少前後してもサイズ調整もできます(要ドライバー)

本日の一言

大容量リュックタイプでアンダー●ーマーのデカいのも使いましたが、正直、とても使いにくかったのが残念でした…
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